FX 1日完結無料勉強会
1日完結オンライン
0円
※利益・勝率を保証する講座ではありません。投資には元本割れのリスクがあります。
1日完結の無料勉強会で学べる期間限定で公開中
デイトレ
グランビルの法則
順張り
月間1000
ピプス獲得
1日完結オンライン
0円
※利益・勝率を保証する講座ではありません。投資には元本割れのリスクがあります。
勉強したはずなのに、実戦になると「今入るか、待つか」が決められない方へ
平日の夜、仕事を終えてチャートを開く。最初は「条件がそろうまで待とう」と思っていたのに、 ローソク足が勢いよく伸びた瞬間、置いていかれる気がして注文ボタンを押す。 入った直後に逆行すると、さっきまで見ていなかった水平線やニュースを探し、 「まだ戻るかもしれない」と損切りをずらす。そして決済後に見返すと、 伸び切った場所で入っていたことだけは、驚くほどよく分かる。
その場で正解を探すほど、入りたい根拠だけが残ります
例えば10回中6回、上か下かを当てたとしても、1回の平均利益が0.6、平均損失が1なら、 「6回 × 0.6 - 4回 × 1 = -0.4」。取引コストを入れる前から期待値はマイナスです。 方向を当てる回数だけ増やしても、伸び切った場所や、損切りに対して利確余地が残っていない場所で入れば資金は残りません。 必要なのは、当てる根拠を増やすことより、エントリー前に「この場所は割に合わない」と捨てる基準です。
最初に短期足の勢いを見ると、上位足が反対でも「今回だけは伸びそう」に見えます。
ダウ、波動、MA、水平線を同時に見るほど、入りたい方向を肯定する材料だけを選びます。
損切り位置と利確までの余地を決める前に、エントリーサインだけを探しています。
入る条件だけでは、動いた相場を全部チャンスに見てしまいます。先に必要なのは「押さない条件」です。
ダウも波動もMAも、知らないわけではない。それでも実戦で使えないのは、知識が点のままだからです。 見る順番と役割を固定しない限り、同じチャートでも、その日の感情によって答えが変わります。
毎回当てる人ではなく、条件がそろわない時に「今日は押さない」と決められる人へ
まずH4で買いと売りのどちらを優先するかを決める。次にH1で、今いる場所が伸びる前なのか、すでに伸びた後なのかを見る。 そのうえでM15とMAから発生ポイントを確認し、損切りと利確余地が釣り合う時だけ候補に残す。 5つの質問に答えられなければ、その日は入らない。これなら「なぜ入ったか」だけでなく「なぜ見送ったか」も自分の言葉で残せます。
※負けをゼロにする講座ではありません。負けた時にも、どの確認がズレたのかを振り返れる状態を目指します。
Dow × Elliott × MTF × MA
ハイブリッド手法は「第3波を当てる裏技」ではありません。 ダウ理論で方向を絞り、エリオット波動で現在地を確かめ、MTF分析で見る順番を固定し、MAの収束から拡散で動き出しを確認します。 4つを役割ごとに組み合わせることで、これから伸びる可能性がある第3波の候補と、すでに遅い場所を分けます。
5問は根拠を増やすためではなく、同じ指標に何役もさせないためにあります。各質問が、別の判断ミスを一つずつ止めます。
H4の高値・安値から、買いと売りの優先を先に決めます。短期足の大陽線を見てから、都合よく目線を変えるのを防ぎます。
防ぐミス:目の前の1本で方向を決めるエリオット波動は未来を当てる答えではなく、伸びる前か、伸びた後かを分ける作業仮説として使います。起点が説明できなければ見送ります。
防ぐミス:正しい方向の高値掴みMAは価格より遅れる指標です。方向予測には使わず、収束から拡散へ向かう途中か、すでに価格が離れすぎた後かの確認に限定します。
防ぐミス:伸びた後を開始と誤認する損切り位置と利確までの余地を注文前に数値化します。方向が合っていても、利益の余地が損失幅に見合わなければ候補から外します。
防ぐミス:入った後に出口を探す「上がりそう」だけで押さず、損切りまでの幅と、利益を狙える幅を先に比べます。ここでは同じ買い場面を例に、違いを図で見ます。
これは利益を保証する計算ではありません。勝率や取引コストも結果に影響します。ここで身につけるのは、「上がりそう」だけで押さず、損と利益の釣り合いが悪い場面を先に見送る考え方です。
高値・安値の更新から、最初に優先方向を一つへ絞ります。短期足が一時的に逆へ動いても、上位足の判断を後から都合よく変えないためです。

方向が合っていても、入る位置が遅ければ期待値は残りません。今が伸びる前の第3波候補なのか、すでに伸びた第5波終盤なのかを分けます。

短期・中期MAが収束から拡散へ向かう場面を候補に残します。すでにMAから大きく離れた場所は、勢いが強く見えても追わずに捨てます。

From knowing to using
ダウ・波動・時間足・MAを別々に知っているだけでは、ローソク足が急に動いた時、また目の前の勢いから判断してしまいます。 必要なのは知識を増やすことではなく、それぞれの役割を決め、第3波が発生する候補を上位足から順番に絞ることです。
目先だけで押してしまう原因を特定する。
ダウと波動を別々の知識で終わらせない。
ダウ理論で買い・売り・見送りを絞る。
波動から第3波を狙える位置か確認する。
H4・H1・M15の役割を固定する。
MAの収束から拡散で動き出しを見る。
条件が重なる局面だけを候補に残す。
負け方を知り、方向を決め、現在地を確かめ、発生を待つ。この順番だから、最後に「今は入るか、見送るか」を自分で整理できます。
この判断を、自分のチャートで使える形にしたい方へ。
7つのステップを、1日完結の勉強会で順番に学びます。
Free one-day program
本勉強会は、ダウ理論とエリオット波動を組み合わせた「ハイブリッド手法」を通じて、相場の方向性・現在の波の位置・優位性の高いエントリーポイントを判断する考え方を学ぶ1日完結型講座です。 中心となるのは、「第3波が発生するポイント」を理解し、目先の値動きだけで押さない判断を作ることです。

インジケーター、チャートパターン、ラインだけを頼りにすると、動いた後から根拠を集めやすくなります。まず、自分が方向・位置・タイミングのどこでズレているかを整理します。

ダウ理論だけ、エリオット波動だけで判断しません。ダウで方向を絞り、波動で現在地を確かめることで、「方向は合っているが、入るには遅い」という局面も区別します。

トレンド・レンジ・高値安値・転換を確認し、短期足を見る前に相場の優先方向を整理します。方向が曖昧なら、エントリー候補を探しません。

第1波・第2波・第3波・第5波のどこを推移しているのかを整理し、値幅が出やすい第3波の候補と、すでに伸びた後の局面を分けます。

H4で環境認識、H1で第3波の候補、M15でエントリータイミングを確認します。時間足を行き来して、入りたい答えを探す状態を止めます。

短期・中期MAの収束から拡散を、グランビルの法則として確認します。MAは未来予測ではなく、「これから動く候補か、すでに離れすぎた後か」を見分けるために使います。

目の前のローソク足だけで判断せず、相場環境・波・時間足・MAを順番に確認します。説明できない項目がある時は、押さないことも一つの判断にします。
欧州トレーダー流 - FXシナリオ分析TAKUYA
takuyaの公式YouTube「欧州トレーダー流 - FXシナリオ分析」では、相場が動く前の週次シナリオを公開しています。 公開動画は383本、総再生は約201万回です。
1日勉強会では、公開動画で繰り返し使っているダウ理論・波動・MTF・MAを、初めての方でも追える順番で学びます。
登録者数や再生数は、利益や勝率の証明ではありません。本講座も利益を保証しません。学ぶのは、入る前に「買い・売り・見送る」を決める見方です。
※公式YouTubeチャンネルの公開情報を2026年8月1日に確認。数値は今後変動します。
Before and after


Before: 仕事後に大きな陽線を見ると、置いていかれる気がして買っていた。
After: H4とH1を先に確認し、すでに伸びた後なら注文画面を閉じる。


Before: 入りたい方向に合わせて水平線とフィボを引き直していた。
After: ダウは方向、波動は位置、MAはタイミングと役割を固定する。


Before: 損切りのたびにメンタルの問題だと思い、具体的なズレを残していなかった。
After: 5問のうち、答えられなかった項目を振り返りに残す。


Before: 見られる時間が短いほど、目の前の動きだけでエントリーしていた。
After: 5問がそろわない日は、何もせず終えることを正しい判断にする。
※上記は講座で扱う典型的な負け方を理解するためのモデルケースです。成果や利益を保証する実在の口コミではありません。
What you receive
LINE登録後、1日完結型講座の視聴案内が届きます。ダウ・波動・時間足・MAを別々に覚えるのではなく、第3波の発生候補を順番に絞る判断として持ち帰ってください。
※登録後、1日完結講座の視聴案内が届きます。まず内容を確認し、自分の負け方と合うか判断してください。
Questions and answers
参加できます。専門用語を暗記する講座ではなく、方向・位置・タイミングをどの順番で確認するかを、実際のチャートに沿って整理します。
参加できます。まさにその悩みに向けて、第3波の入口なのか、すでに利確側なのかを分ける確認順を整理します。
難しい用語を増やすより、サインを見る前に「相場のどこを狙うのか」を決める講座です。ツール否定ではなく、判断順の整理です。
利益や勝率は保証できません。目的は、伸び切った場所や利確側への飛び乗りを避けるために、狙う場所と見送る場所を分けることです。
オンラインで視聴できます。短い時間しか見られない人ほど、情報量を増やすより「見る順番」を持つことが重要です。
1日完結無料勉強会への参加自体に費用はかかりません。追加案内がある場合も、参加するかどうかはご自身で判断できます。
その警戒心は自然です。今回の内容は「簡単に稼げる話」ではなく、リスクを前提に、負けやすい場所を先に捨てる順番を整理するものです。
Before joining
安心して内容をご判断いただけるよう、費用・視聴方法・追加案内・投資リスクを先にお伝えします。
LINE登録後、オンラインの視聴案内が届きます。
追加の案内がある場合も、内容を確認してからご自身で参加を判断できます。
相場状況や取引条件により結果は異なります。投資には元本割れのリスクがあります。
方向・位置・損切り・利確余地を、自分で確認する判断の順番を扱います。
上記をご確認のうえ、まず1日完結講座の内容がご自身の負け方に必要かをご判断ください。
次のエントリーから、
迷いを「判断」に変える。
目的は、エントリー回数を増やすことではありません。ダウ理論で相場の方向を決め、エリオット波動で現在の波を確認し、H4→H1→M15とMAの順に見ることで、「これから第3波が始まる候補」だけを絞ること。動いた後に理由を探すのではなく、エントリー前に「入る・見送る」を整理できる状態を1日で目指します。
迷いを判断へ変える
1日の7ステップ
参加費
0円
オンライン視聴 1日完結講座 LINEで受け取り
LINE登録後、オンライン視聴の案内が届きます。1日完結講座の参加費は0円です。
まず内容を確認し、自分の負け方に必要かをご自身で判断してください。追加案内がある場合も、参加するかどうかはご自身で決められます。
※投資には元本割れリスクがあります。過去の実績は将来の成果を保証するものではありません。利益や勝率を保証する表現ではありません。